| 2026年5月13日 |
毛利英昭のYouTubeチャンネル更新 物件18件・年間家賃収入1500万円!勤務医「K先生」に学ぶワンルーム不動産投資! |
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話題の肉フェス「THE MEAT OSAKA 2026」開催
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お客様の声
毛利英昭の不動産投資チャンネル
株式会社リンクス代表の毛利英昭が不動産投資を中心に様々な話題を週1で解りやすく解説します
今回は、弊社のお客様である医師のK先生にお越しいただき、ワンルームマンション投資を始めたきっかけから、現在18件の物件を保有するまでの流れをお聞きしました。K先生は、もともと強く不動産投資に興味があったわけではなく、職場の信頼できる先輩の言葉をきっかけに、30歳頃から不動産投資をスタート。最初は新築ワンルームを4件購入し、その後、中古物件も組み合わせながら買い進め、現在では物件18件、年間家賃収入は約1500万円に。実際に始めてみてどうだったのか、勤務医として忙しい中でも運用できた理由、大阪の物件を選んだ理由、医師の世界で不動産投資がどう見られているのか、そしてこれから不動産投資を考えている方へのメッセージまで、などリアルな体験談を語っていただきました。ワンルーム投資に不安がある方、医師・会社員として資産形成を考えている方、NISA以外の選択肢も検討したい方には、ぜひ見ていただきたい内容です。
今回は、1R不動産投資を中心に扱ってきた私が「もしファミリータイプで投資するならどこを選ぶのか?」について語ります。私の答えは、「谷町四丁目」ユッキーからは「意外すぎる」という不安な声も。対して実際に投資をしているユッキーの答えにも注目です!!谷町四丁目を選ぶ理由や、ワンルーム投資とは違うファミリータイプ投資の考え方について、不動産投資のプロ目線でお話しします。ワンルーム投資を検討している方はもちろん、ファミリータイプの不動産投資や大阪市内のエリア選びに興味がある方も、ぜひ最後までご覧ください。
今回は「京都」と「神戸」を、不動産投資の目線で比較します。どちらも関西を代表する人気エリアですが、投資対象として見ると、同じようには考えられません。京都はブランド力や観光地としての強さがある一方で、景観条例や物件数、家賃水準など、投資として見るうえで注意すべきポイントがあります。一方で神戸は、街の再開発や住みやすさ、地元需要など、今後の不動産投資先として注目したい要素があります。今回は、京都と神戸を単純に勝ち負けで比べるのではなく、「投資するならどちらをどう見るべきか?」という視点で、不動産のプロがぶっちゃけ比較します。
ワンルーム投資で物件を購入する場合、その多くは入居者がいる状態、いわゆるオーナーチェンジ物件です。そのため、基本的には室内を内見することができません。では、内見できない中で何を基準に購入を判断するのか。また、契約時にはどんな点に注意すべきなのか。今回は、ワンルーム投資を購入する前に確認しておきたい7つの注意点についてお話ししています。知っているだけでも、購入時の安心感は大きく変わるはずです。
今回は、マンションオーナーにかかってくる「売った方がいいですよ」「今のうちに売らないと損です」といった、物上げ業者(買取業者)の最近の営業トークについてお話ししています。一見もっともらしく聞こえる話でも、金利や相場、家賃、修繕などの話をうまく使って不安をあおるケースもあります。最近よくある手口や、注意したい言い回しを知っておくだけでも、不要な判断を避けやすくなります。営業電話に違和感を覚えたことがある方、今まさに売却を勧められている方は、ぜひ参考にしてください。
今回は、いつもとは少し違う切り口でお話しします。普段は1R不動産投資のメリットや考え方を発信していますが、今回はあえて「デメリット」や「不安に感じやすい点」に触れました。1R不動産投資を前向きに考えている方も、少し不安を感じている方も、判断材料のひとつとしてご覧ください。
今回は番外編の後半!1年ぶりに1Rマスター「マッキー」さんと対談。東京では実需の強いエリアで家賃がかなり上がっていること、大阪では立地だけでなく物件の質や広さ、ブランドによって差がついていることなど、今の市況だからこそ見えてくる話をしています。これからのワンルーム投資の未来を考えて、東京と大阪の情報交換をしました。