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エルマガ

VOL.243

目次
1.新緑がまぶしいころ
2.18期目スタート
3.連休に見える大阪の日常
4.大阪グルメ
5.セミナー開催のお知らせ
6.ゴールデンウィーク休業のお知らせ
 
■■  1.新緑がまぶしいころ  ■■
おはようございます。
株式会社リンクスでございます。
 
5月に入り、街には新緑の明るさが広がるようになりました。
日中は少し汗ばむ日もあり、春から初夏へと季節が進んでいることを感じます。
この時期は、慌ただしい日々の中でも、少し立ち止まってこれからの過ごし方を考えやすいころでもあります。
また、弊社にとっても新しい年度の始まりとなる月です。
大きく気負うというより、日々の暮らしや仕事の中で、ひとつずつ丁寧に向き合っていきたいところです。
外を歩いたときの風や、木々の明るい緑にふと目を向けるだけで、気持ちが少し軽くなることがあります。
五月の空気を感じながら、心地よい日々を重ねていきたいものです。
 
それでは、今回のエルマガも最後までお楽しみくださいませ。
 
■■  2.18期目スタート  ■■
 
リンクスの18期目のスタート

 
皆さん、おはようございます。
いよいよ今日から5月、リンクスの18期目のスタートになります。
 
リーマンショックの翌年、2009年5月に開業して、当初は実需のマンション販売会社として営業開始したのですが、書籍の出版を機に、ワンルームマンション投資の方に舵を切り、今では管理戸数が1,000戸を超えました。
これもひとえに皆様のおかげです。深く感謝申し上げます。
 
これからも、時代の変化に瞬時に対応していきつつ、20期、30期と末永く生き残っていけるよう日々精進して参りますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。
 
毛利英昭
 
■■  3.連休に見える大阪の日常  ■■
 
リンクスの18期目のスタート

 
5月の連休は、旅行や帰省など遠方へ出かける方がいる一方で、近場でゆっくり過ごす方も多い時期です。
特別な予定を詰め込まなくても、普段より少し時間をかけて食事をしたり、気になっていた店に立ち寄ったり、近くの街を歩いてみたりするだけで、休日らしさを感じることができます。
 
大阪は、大きなターミナル駅や有名な観光地だけでなく、駅前の商店街、飲食店が並ぶ通り、少し歩いた先にある個人店など、日常の延長で楽しめる場所が数多く点在する街です。
遠くまで移動しなくても、買い物、外食、散策、喫茶、ちょっとした用事がひとつのエリアで完結しやすいところに、大阪ならではの使いやすさがあります。
 
近場で過ごす休日は、一回ごとの支出が大きくなくても、街の中に小さな消費を生み出します。
昼食を外でとる、帰りに惣菜を買う、カフェで休む、駅前で日用品をそろえる。
こうした何気ない行動が重なることで、地域の店や街の活気は支えられています。
 
物価の上昇が続く昨今では、大きな買い物や遠方への旅行に慎重になる場面もあるでしょう。
だからこそ、身近な場所で無理なく楽しむ時間は、日々の暮らしにささやかな豊かさをもたらしてくれます。
交通費や移動時間をかけすぎず、普段の生活圏の中で食事をしたり、ひと息ついたり、少し歩いて気分を変えたりできることは、これからの休日の過ごし方としても自然な選択肢になっています。
 
リンクスの18期目のスタート


周辺に日常使いできる店や場所があることは、住まいを考えるうえでも大切な視点になります。
駅からの距離や建物そのものの条件だけでなく、日々の用事を無理なく済ませられる生活圏かどうかは、実際の暮らしやすさにも関わってきます。
 
特に大阪市内は、徒歩や自転車圏内で生活の多くが完結するエリアが多くあります。
スーパーや飲食店、コンビニ、商店街などが身近にあることは、派手さはなくても日々の暮らしを支える大きな安心感につながります。
仕事帰りにさっと買い物ができる便利さや、休日にふらっと立ち寄れる場所があること。
一つひとつの小さな積み重ねが、その街で過ごす時間の心地よさにつながっていきます。
 
用事を済ませたあと、少しだけ川沿いを歩くような時間も、身近な場所で過ごす休日の楽しみ方の一つです。
川沿いに木々の影が伸び、水面に夕方の光が映る道には、街なかの通りとはまた違う穏やかさがあります。
遠くへ出かけなくても、いつもの生活圏の中に、気持ちがやわらぐ場所がある。
そんな身近な選択肢があることも、休日の時間を少し豊かにしてくれます。
 
リンクスの18期目のスタート

 
連休をはさむこの時期、駅前や商店街には普段とは少し違う人の流れが生まれます。
目的はそれぞれ違っていても、身近な場所で人が動き、時間を楽しむことは、地域の消費や日常のにぎわいにつながります。
遠くへ出かける特別な時間だけでなく、いつもの街で過ごすひとときも、休日ならではの過ごし方があります。
日常の買い物や外食、散策の中にある何気ない時間は、街の使いやすさや暮らしやすさにもつながっているのではないでしょうか。
 
■■  4.大阪グルメ  ■■
旬創酒肴 awai
 
旬創酒肴 awai

 
天満橋・谷町四丁目からほど近く、夜の通りにやわらかな灯りをともす「旬創酒肴 awai」。
旬の食材を使った創作料理とお酒を楽しめるお店です。
鮮魚や肉料理、焼きもの、揚げもの、締めのパスタまでそろい、気になる料理を選びながら食事を楽しめます。
店先には丸いネオン看板が浮かび、扉の向こうには木の温もりを感じる落ち着いた空間が広がります。
 
旬創酒肴 awai
旬創酒肴 awai


まずいただいたポテトサラダは、燻製した鯛を使ったものです。
ひと口食べるとふわりと香ばしさが広がり、なめらかさの中に細かく刻まれた具材の食感が加わります。
旬魚のカルパッチョは、新鮮なカンパチに酸味の効いたドレッシングと葉物を合わせた、さっぱりとした仕立てです。
カンパチのほのかな甘みと、ドレッシングの酸味が合わさり、軽やかな口当たりです。
 
旬創酒肴 awai
旬創酒肴 awai


続く冷製和牛とわさび菜は、低温調理された和牛をスライスし、わさび菜を合わせたものです。
和牛は程よい脂の旨みがあり、さっぱりとしたドレッシングとわさび菜の爽やかさが加わり、後味は軽やかです。
揚げものの中から選んだ、生ハムで巻かれたカマンベールのフライは、衣の香ばしさとチーズのまろやかさ、生ハムの塩気が合わさる味わいです。
添えられたカシスソースの甘酸っぱさがアクセントになり、前菜や冷製料理とは違う満足感があります。
 
旬創酒肴 awai


締めには本日のパスタを選びました。
生パスタが使われており、この日は鯖を使った一皿でした。
もちっとした口当たりのパスタに鯖の旨みが絡み、レモンの酸味が全体を引き締めます。
創作料理とお酒を合わせながら、気になる料理を選んで楽しめるお店です。
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